実は怖い日常生活での髪のダメージ



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こんにちは、gumiです。

ちょっとした情報を書いたブログが好評ですので、これからもちょくちょく書いていきたいと思います☆

 

カラーやパーマをすれば何かしらのダメージがあるのは当然なのですが、実は日常生活においても髪のダメージに繋がる要因がたくさんあるので、簡単にまとめてみたいと思います。

 

1.毎日ストレートアイロンやコテを使う

個人的にアイロンやコテによる熱ダメージが1番厄介だと思っています。

毎日スタイリングしている方は仕方ないと思いますが、傷みにくいアイロンを使ったり、髪を保護する洗い流さないトリートメント等をスタイリング前につけたり、後はなるべく低温で使用する事をオススメします。

 

2.紫外線

これも仕方ないといえば仕方ないのですが。。。これからの季節の紫外線は、髪を乾燥させパサつきの原因にもなります。

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最近では、紫外線をカットしてくれる洗い流さないトリートメントや日焼け止めもあるので、そういった物を上手く使うといいかもしれません。

 

3.夜更かしをする
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これはダメージというよりも、夜更かしにより新陳代謝が妨げられ、髪が栄養不足になり弱い髪の毛になります。

 

 

4.高温のシャワー

特に冬場に注意していただきたいのですが、高温のお湯で頭を洗うと髪が乾燥しやすくなり、ダメージに繋がるそうです。

なるべくぬるま湯ぐらいがベスト◎

 

5.洗った髪の毛をタオルでゴシゴシ擦る

髪を洗った後は非常にデリケートな状態なので、タオルで優しく包むように水分を取るようにして下さい。

擦るとキューティクルが剥がれる原因となります。

 

6.自然乾燥や半乾きで寝る

自然乾燥や半乾きで寝ると、髪の毛が擦れてキューティクルが剥がれてしまい、それがダメージに繋がってしまいます。

 

 

大まかなのはこれぐらいですかね?

細かい事を言えばまだまだあるのですが、それはまた別の機会に。

是非参考にしてみて下さい^^

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

gumiの井須ムラサキです。ふたご座生まれのA型人間で、へんな所が几帳面です。手入れの楽なヘアスタイルでお客様のヘアライフをサポートいたします。どうぞ、よろしくお願いします。